プロフィール

テースナ

Author:テースナ
メイプルでは椛サーバーに在籍してます

皆さんの進捗状況なども
書き込みして下されば幸いと存じます

「Xデー」に纏わる話も宜しくです!
そしてギルド「シス」は随時メンバー募集中だよ!
イン率は極めて低いですがーーー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドラマ:「ライフ」主な登場人物紹介編

むしろ人物紹介からすればよかったとの声はありませんがそう思いました。

前回記事に、見取り図と言いましたが、自分なりに作ってみたのが完成しました。ただ、会社のPCに保存してある為、隙を見て自分のPCに移し変えなければなりません。

~では人物紹介編~

椎葉歩
このドラマの主人公。出演は北乃きい。
個人的にはかなり好きです。
一度は挫けたが、羽鳥さん、薗田君のバックアップもあり強い心を手に入れる。
そしていじめと戦っていく事を決意。
中学時代、高校受験が元で、親友のしーちゃんを自殺に追い込んでしまったという罪悪感から、暗い性格で高校生活を迎える。
そんな中、同じクラスの愛海に声を掛けられ、救われた状態となる。
愛海と佐古君が破局した時には、必死に仲を取り戻すように努力する。
しかし、佐古君の返り討ちに合い、乱暴、写真を撮られ脅される。
物語の途中では、愛海を主犯格として学校側に認めてもらうよう努力していた等、ちょっとひどい一面を持つ。
必需アイテムは羽鳥さんからもらった「勇気のブレスレット」だ。

安西愛海
準主人公的な存在。
とにかく、他の人が目立つのを嫌い、いじめの勃発役を果たす。
熱くなりやすいが、冷めやすい性格でもある。
最初は佐古君に夢中だったが、気が変わり、利用し、いらなくなったら捨てるという暴挙に。
最初の頃は歩を信頼し、友達だと言っていたがどこまで本当かは解からない。
常に先手を打ち、人の隠し事なんかを見破るのが得意技でもある。
物語の途中ではヤンキーグループを使い、歩を拉致したり、ヒロを自殺に追い込んだりと、かなり凄まじい事をやっている。
ヒロ→歩ときて、次は美紗の計画を立てていたらしい。
後半には悪事がバレて、いじめの標的となる。
最後の最後で、歩と元の仲になる。(と、いいなぁ・・・)

篠塚夕子
通称:しーちゃん
中学時代の友達と言えるのはおよそ歩だけしかいないと言ってもいい。
歩が西舘高校を受験すると言い出してから、人生の歯車が狂い始める。
歩の自己採点が235点(しーちゃんは240点)と、自分より低い事を知りホッとするなど性格的にも捻くれている。
西舘高校受験に失敗した事が理由で(それを理由に?)、歩との仲が崩壊する。
そして自殺を試みるが失敗に終わった。
そんな彼女には2つの謎がある。
1つは、どうやって公立高校の受験をしたのかだ。
西舘高校は私立なので、その後には公立高校受験が控えていたはずだ。
しかし、しーちゃんは重症なので、受験には参加できなかったと考えるのが無難だ。
後に、高校生姿で歩の前に現れた。
もう1つの謎は、なぜ歩の携帯アドレスを知っているのかだ。
中学時代には持っていなかったはずなので、破局後もなんとか連絡を取っていたとしか考えられない。破局すらも偽りなのか?
また、おしゃべりしーちゃんの異名を持つ(?)彼女は、なんでもかんでもしゃべってしまう性格なのだ。
顔も知らない歩を佐古君に親友と言ったり、自殺未遂後、原因は歩だと言ったりかなりの頻度だ。
物語の重要度はかなり高いと言える。

佐古克己
カリスマとはこいつの事だろう。
西舘高校での1学期の試験で成績1位を取る。
真面目な性格を世の中に知らしめ、裏では女の秘密写真を撮る等、暗黒の顔を持つ。被害にあった女性は40人を超える。歩もその1人に。
しかも、それら全て中学時代に行なっていたと言うから驚きだ。
親ぐるみで安西家と付き合い、愛海との交際を行なっている。
途中、愛海と別れ、戸田先生を攻めるなど、かなりのプレーボーイだ。
彼も愛海と同じ匂いを持ち、女を利用する術に長けている。
2組の遠足(合宿)にもしっかりと参加するなど、要領がいい。
また、学年集会には途中で消え去り、歩を待ち伏せするなど、かなりの行動派でもある。
愛海への気持ちがない事がバレ、ヤンキーグループにボコられ、写真を撮られて恐喝されていた事もあった。
その写真は後に晒される事になる。
常に父親の暴行を受けて教育された為、爆発した時には父の命を狙う。
逃げるのを諦めた先には、やはり歩の元に向かい、愛海の命をも狙う。
逮捕後は、隔離病棟に入れられる。
名言は「親友自殺に追い込んじゃダメでしょ~w」、「歩ちゃんw」等がある。
物語の重要度もトップクラスで、こいつは外せない存在だ。

羽鳥未来
歩を救った女神的存在。
歩に勇気のブレスレットをあげる等、この人の存在無しで今の歩は語れないと言っても過言ではない。
親思いで、高校を休んでまでバイトをしていたが、普通、高校生でそれだけの稼ぎがあったら疑われるのは当たり前なのだが、そんな事も解からないなどちょっと抜けた一面もある。
しかし、成績は常にトップクラス。
歩の母を見ただけで、話の内容まで解かるなど、その才能は類を見ない。
また、歩がいじめられて学校を抜け出し、ぶつかった際には、
「どうしたの?」
っと言い、ぼろぼろの歩を見ても冷静でいられるという精神力を見せつけた。
駅で自殺しようとしていた時も、何故かその場所を特定するなど、エスパーとしか言えない能力も持ち合わせる。
名言は「行こ?」

薗田優樹
あだ名は「ゴッホ君」
中学時代に不登校となり、1年ダブッっている為、1つ年上でもある。
最初は、歩に関心を示さなかったが、後に仲間となる。
好意も抱いている様に感じる。
廃ビルでの1件では、登場したなりボコられる等、何をしに来たのか解からない感じであったが、その件をきっかけに一皮剥けた。
ひまわりの花言葉「貴方は素晴らしい」と言い、歩を勇気付ける。
歩、羽鳥さんと「本当の友達」となる。

廣瀬倫子
通称「ヒロ」
雑誌に載った事で愛海にいじめられる羽目になる。
いじめられる事に耐え切れなくなったヒロは、歩と佐古君のムービーを隠し撮り、それを元ネタに自分の地位を確立する。
その立場を守る為に、積極的に歩のいじめに加担する。
愛海とアキラの関係を知ってしまったヒロは、再び愛海の標的となる。
自殺しようとしたが、未遂に終わり、運勢も尽きたかの様に見えたが、
今度は歩の救いの手が。
全校集会には、誰の送迎もなく、病院から車椅子で来るほどの体力を持ち合わせる。
「馬鹿でごめん」と、罪悪感いっぱいで去って行った。

岩本みどり
最後まで愛海を信じたおめでたいお方。
しかし、彼女の気持ちも解かる為、歩は彼女を攻めることはできなかった。
とにかく口調が強く、無理するなよって言いたくなるくらい。
トイレで愛海と歩の会話を先回りしてトイレに入り込むなど、先読みの能力も持ち合わせる。
裏切られたみどりは、愛海をいじめる主役に躍り出る。
入学したてに1番最初に歩に絡もうとしたが、不発に終わる。
しかし、友達(仲間)を作ろうという姿勢はグッド。

信川美紗
茶髪の女の子。
「もうまなには付いていけない」
という会話を里絵と間違えて愛海に打ち明けてしまった為、
「私は自分を守る為に転校するの」と言って転校する。
転校後は友達を作り、前の学校ではいじめがひどかったと言い触らす。
影で他の評判を下げる努力をしている可能性がある。

宇田里絵
美紗の一番の友達とも言える女の子。
愛海と一緒に歩をいじめていたが、愛海が標的になると、今度は愛海を率先していじめていた。
「みどりは最後までまなを信じれるの?」等、的確だが影で何を言い触らしているかわからない人物でもある。

石井知典
恐らくは2組で一番のイケメンだろうか。
ポジションは安全圏。
「やりすぎじゃねーか?」と、フォローもするが、「それはないんじゃねーの?」と、追い込みもした事があった。
最後に、歩のカンニングを陰謀だと言い、、いい所を持っていく。

遠藤晃一
いつも石井君と一緒にいる。
きっと友達も石井君だけなのだろう。
いじめを面白がって、調子付かせる。
土下座コールを全校に知らしめた偉大な人物だ。

門倉雪乃
メガネを掛けたおとなしそうな女の子。
一人だけグレーの服を着る等、他の人と一緒にするなと言わんばかりの一面もある。
平岡先生を信頼し、いじめの実態を1番に打ち明けた実績も持つ。
基本的には安全圏にいるタイプだ。

佐藤礼奈
手の平返しのタイミングは天下一品。
門倉が平岡先生にちくった時に、その能力を開花させた。
「安西さんです!」、「全部安西さんが悪いんです!」。
個人的にも1番ムカつくポジションに位置する彼女の名言、
「あんたって弱虫だね~~」と、人差し指をクルクルするシーンは、怒りのボルテージを上げるのには十分すぎると言っても過言ではない。

戸田先生
愛海のおもちゃに成り下がり、佐古君に利用されてしまうという不幸な実績を達成させる。
格好はインテリ。
歩と向き合うことを避け、拒否し続けていた。
しかし、最後は良心を取り戻す。
いじめを見逃してきたと歩に謝ってはいるが、現在は愛海へのいじめを見逃している。
同じ過ちを繰り返すタイプと言ってもいい。

平岡先生
かわいそうとしか言い様がない存在。
悲劇のヒロインと言っても過言ではない。
何をやっても後手にしかならず、先生たちからも煙たがれている。
しかし、1部の生徒たちからは信頼を得ている。
「いじめについて」のホームルームを物語中に2回行なうが、どっちも不発。
愛海の手により、西舘高校をクビにされる。

岩城学年主任
かなり固い性格の人物。
非を認めない為、彼の心を動かせるのは権力でしかなくなった。
1回目の学年集会でカーテンを閉めさせたが、無意味だと発覚した。
戸田先生の裏切り(?)で、面目を潰す。
現在は愛海を退学にすべきか検討しているらしい。
愛海はいじめられているけど普通に学校に来れている事から、未だ安西家に影響されている可能性がある。

安西大治郎
愛海の父。
愛海の為ならなんでもするほどの親馬鹿。
議員でもあり、経済力は作中随一だ。
歩と羽鳥さんを退学にしようとしたが、失敗に終わる。
影で佐古家を操っている。
最後には、理事長に謝罪の電話を掛ける。

佐古敏克
佐古建設の社長でもある。
歩の母である文子が来た時は、慌ててファイルを閉じていた事からも、どうやら談合を行なっているらしい。
暴力によって息子をコントロールしている。
最後は、文子に拒絶され、会社が倒産し、息子に刺される等、悲惨な最後を迎える。

椎葉文子
歩の母。
成績重視の性格から、歩のことをあまり「見て」いなかった。
廃ビルでの1件で、親子の信頼関係が確立する。
しかし、平岡先生が家庭訪問に訪れた際には、
いじめられている事を言われていないと知ってか、「信頼していないと言えない」と、言われショックを受ける。
最後はかなりの親馬鹿に発展する。

狩野アキラ
ヤンキーグループのリーダーで、愛海にぞっこんのお方。
中学時代に薗田君をいじめていた。
恐喝をアルバイト代わりに行なっている。
廃ビルの1件で、薗田君に殺されそうになる。
そして捕まる。


と、まぁ主な登場人物の紹介をしてみました。
これまで書いてきた事はあくまで主観なので、突っ込みや、追加して欲しい等があれば、コメントして下さい。
考慮して、記事にします。

<< 久しぶりのメイプルネタ | ホーム | ドラマ:「ライフ」衝撃の最終話! 他 >>


コメント

このブログらいふのブログになってきたね!

やばいくわしすぎるwww
だいぶ極めたね☆

紹介の仕方がうまいww

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。