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テースナ

Author:テースナ
メイプルでは椛サーバーに在籍してます

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「Xデー」に纏わる話も宜しくです!
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イン率は極めて低いですがーーー

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私の生い立ち

結果から言えば昨日は敗北でした。

しかし次に繋げるという意味では十分に評価に値するものだったと思っています。

わざわざ協力してお店情報を教えてくれたさなやあなにん(きっとあすみんとなあにんを合わせたのだろう)にはとても感謝していますし、コメントやメール、チャット等で笑い者・・・あ、いや、励ましの言葉も頂いてとても嬉しく思いました。

久しぶりです。こんなにやる気が出たのは。
だから休日なのに日記を書こうと思ったのです。
みんなへの感謝の気持ちも忘れないようにと。

今、何を思って、何を感じているのかを日記に残したい、そんな感じです。

今や最早「ヘタレのテースナ」と異名が付いていますが、昔はそれほどではなかった。多分。

昨日の結果を踏まえた上で、これまでの私のヘタレっぷり過去を明かそうと思う。

興味がない人はここまでで




テースナの過去~初恋は小学生~

そう、あれは私がまだ小学生の頃でした。

幼い頃は元気が有り余っているものであり、当時はどちらかと言えば暴れん坊将軍的な目で見られていたと思います。
現にそう言われた事もあります。

今では仲のよい友として笑い話にしていますが、1年生の頃は隣のクラスと乱闘を起こしたりもしました。
入学したてという事もあり、周りは知らない幼稚園から来た者ばかり。
早く自分の地位を見出さなくてはと必死だった気がします。


そして2年生になりました。
ここで私はこの後5年間に渡る片思いをする事になるのです。

休み時間に廊下で遊んでいると、別のクラスが授業の為に移動を行っている時でした。

ドンッ

1人の女の子にぶつかってしまったのです。

それが小学校の時に片思いした女の子Fです。

この時の私の頭の中の真っ白さと言ったら。







別のクラスにあんなかわいい子がいる・・・

そう思った2年生であった。


そして3、4年とその女の子Fと同じクラスになる。
あの時の心の中は、



こんな感じだったと思います。

学年を増す毎にかわいくなっていく女の子Fに、次第に周りも片思いを抱くようになっていきます。

しかし、私の小学校では当時「付き合う」という行為は皆無に等しいものでありました。

それが故、皆一方通行の目線を送るだけに留まります。


そんな感じで学年は上がっていきます。

5年生では別のクラスになりましたが、彼女の事を忘れる事はありませんでした。
まぁ別にクラスも近いんで遠距離でもなんでもないんですが・・・

そして6年生。

再びFと同じクラスになる事となりました。

余りどころか全く関係ありませんが、Fと同じクラスになったのは全て2組でした。
3年2組、4年2組、6年2組といった感じ。
因みに球技大会も2組では全て優勝しています。


時は青春時代の真っ最中。

ここでなんと、Fが恋をしてしまうのであった!!

対象は私ではなく友人M。

この時の私の落胆振りと言ったら、何とも言えないもどかしさがありました。




ばかな・・・

こんな事があってたまるかっ!

彼女は私と結婚するんだぞ・・・!

お前なんかに渡してたまるものかっ!!





女の魔力とは凄いもので、友情を一瞬にして悪意に変えてしまいます。

もちろん、小学生程度なので、一度仲のよくなったものがそう簡単に悪くなると言った事はなかったが、それ位の衝撃があったという事です。


もうFはだめだ。

心の奥で期待しながらも諦める事にした。

いや、諦めなんて前から諦めていたのかもしれない。

私は遠い目で彼女を見つめる事にした。



F 撃沈。



青春時代とは凄いもので、少し接点のあった女の子を好きになってしまうという魔力があるような気がした。

隣の席になった女の子Tだ。

定期的にくじ引きで席替えを行っていたのだが、Tとは3回連続で隣の席になってしまい、何か運命的なものを感じていた。と思う。

しかし、「好きな子には冷たくしてしまう」とはよく言ったもので、当時の私は正にその通りの行いをしてしまいました。



T 撃沈。


とまではいかなかったが。
その後、このTとは「オンブ~」位の行いもするようになる。


また、この6年生の時期は、同じクラスの女の子Mとテースナが出来てるんではないかと噂になったが、それはあくまで噂に過ぎなかった。




初めて恋という言葉を知った小学生の自分。

しかしこの当時はそれを恋と認めたくなかった自分もいた事を記憶している。

あの当時はやんちゃをしていれば楽しかった。

しかし、恋という意味を知っていれば、また違った自分に逢えていたかもしれないのだ。

今となってはもう遅い小学生の話でした。




次回は中学校編を書こうと思います


メイプルねた

昨日は懺悔の意味も兼ねて、夜にインしました。
まぁみえからインして詳細を語ってくれってメールきたので。

しかし、FLをしていなかった為サーチする事が出来ず。

応援してくれた友やギルド員のみんなに懺悔しました。

励ましの言葉

この時の私のやる気といったら・・・


そんな中、さちがデュナスをやると言っていたので、自分の不甲斐なさをぶつける気持ちと、クエ完了の為に参加させてもらいました。

みえはどうやら別キャラにいたらしく、あまり話をする事が出来ませんでした。

みえ・・・次はお前の番だぞ・・・


テースナ「頼む・・・」

「敵を取ってくれ・・・」

「サイヤ人の手で・・・」


みえ「おめーが泣くなんてな。」

「よっぽど悔しかったんだろーな。」


とまぁドラゴンボール風に。

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コメント

夜インしてきたの笑ってごめんちょん・・・

でもぱぅさんも一緒に笑ってたし・・・
いいよね・・・?!

Xマスまであと1カ月きったぞおおおお

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